禁煙補助材としてニコレットというガムがあるようですね。要するに、タバコをすいたくなった時に、このガムをかめばよいといった感じです。だけども、これにしても徐々に少なくしてゆかなければ、いつまでたっても辞められません。禁煙するためにはニコチンを体内から無くすというのが最終目的です。
レストランとかでも、禁煙席はかなり増えてきている。というよりも、いまでは殆どの場所が禁煙で、一部の場所が喫煙席になっているぐらいである。確かに食事中にタバコも吸わない人が、あの煙をかぐとたまったものじゃないだろうからね。だけどタバコを吸う人は食後の一服がたまらないらしい
何かの本で書いてあったが、禁煙なんて難しく考える必要はない。要はタバコを吸わなければ良い、また吸いたくなれば、なぜ吸う必要があるのか自問自答すればよいというような事を書いてあったと思う。画期的な禁煙の考え方だなあと感心したのである。この調子でタバコやめようかな
私がタバコをすい始めたのは、高校2年からである。ちょっと20歳前だったが。初めてタバコをすったときに、こんなもん、吸えるかと思った。それから30年、禁煙できずにいる。だけど、その高校生で始めて吸ったときに思ったように最初からタバコが旨いと思う人なんていないと思う。そこに禁煙のヒントがあるかも



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